毎日のポスティングで腰に負担?痛み止めと湿布で経過観察

バイクの乗り降りを一日数百回。ついに腰が悲鳴を上げました

こんにちは!

ここ数日、腰の痛みに悩まされています。

最初は筋肉痛のような感覚だったのですが、次第に痛みが強くなり、今では歩いたり、前かがみになったりするのもつらい状態です。

さすがに、このままではいけないと思い、今日はアントラーズクリニックを受診してきました。

原因として思い当たるのは、毎日のポスティング

私が長年続けている活動の一つが、自分で作成した会報誌を、自分のバイクで一軒一軒お届けするポスティングです。

大きな道路沿いだけでなく、細い道の奥にあるお宅にも、できるだけ自分の足でお届けしています。

そのため、バイクの乗り降りは一日に数百回になることもあります。

一日に何百回も繰り返す動作

バイクから降りるときには、右脚を大きく上げて降りる。

そして、次のお宅に向かうため、また右脚を上げて乗る。

この動作を何百回も繰り返しているわけですから、腰や股関節の周囲にかなりの負担がかかっていたのかもしれません。

普段は何気なく繰り返している動作でも、積み重なると体への負担は大きくなるものですね。

右腰の下側に強い痛み

痛む場所は、右腰の下側、お尻の少し上あたりです。

横になってじっとしているときには痛みがないのですが、歩いたり、前かがみになったりすると強い痛みが出ます。

痛みは局所的で、ほかの場所に広がっているわけではありません。

最初は筋肉の疲労だろうと思っていましたが、日に日に痛みが強くなってきたため、医療機関できちんと診てもらうことにしました。

アントラーズクリニックを受診しました

今日は、アントラーズクリニックで診察を受けてきました。

診察では、とりあえず痛み止めの薬と湿布を処方していただき、まずは2週間ほど様子を見ることになりました。

今回の診察結果

処方:痛み止めの薬

処方:湿布

今後:まずは2週間、経過を観察

現時点では、痛みの原因について自分で決めつけず、医師の指示に従いながら様子を見ていきたいと思います。

正直なところ、すぐにでも痛みが治まってほしいのですが、ここは無理をせず、体の回復を優先するしかありませんね。

ポスティングは、ただ配るだけではありません

私にとって、会報誌のポスティングは大切な政治活動の一つです。

自分で会報誌を作り、自分のバイクで地域をまわり、一軒一軒お届けする。

配布している途中で、市民の皆さんとお会いすることもあります。

地域の困りごとを相談されたり、近況を聞かせていただいたり、時には励ましの言葉をいただいたり。

もちろん、お叱りを受けることもあります。

そうした一つ一つの会話が、私の議員活動の大切な糧になっています。

会報誌を作って終わりではなく、自分で届ける。

そして、地域の皆さんの声を直接聞く。

この活動は、これからも大切にしていきたいと思っています。

活動を続けるためにも、体が資本

気持ちとしては、まだまだ地域をまわりたいところです。

しかし、痛みを我慢して無理を重ねれば、かえって長く活動を続けられなくなるかもしれません。

今回の腰痛で、改めて健康の大切さを感じています。

これからも地域の皆さんのもとへ足を運び、直接お話を伺い続けるために、まずは体の状態を整えたいと思います。

無理をせず、また元気に地域へ

毎日のポスティングで繰り返しているバイクの乗り降りが、腰への負担になっていたのかもしれません。

痛みが強くなったため、アントラーズクリニックを受診し、痛み止めと湿布を処方していただきました。

まずは2週間ほど様子を見ることになりましたので、医師の指示に従いながら、無理をせず過ごしたいと思います。

地域の皆さんと直接お会いする活動を長く続けていくためにも、今は体を大切にしたいと思います。

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