3月議会の会報誌

こんばんは。
業務連絡です。

3月議会の内容をまとめた会報誌が、明後日、納品される予定とのことです。

なので、明明後日から、配布を始めます。
港ヶ丘から配布しますが、興味あるので欲しいというかたは、サンポートまでおいで頂くか、佐藤までご連絡くださいね!

コメント

  1. たかき より:

    おはようごさいます。議員の活動には頭が下がります。聞きたい事があるのですがやはり歴史資料館建設は反対なのですか?なぜ?

  2. たかき より:

    前のブログに書かれていますが、どこかでお互い歩み寄り合わなくては確執だけが残るように感じますが。どんな人でも良くしようと考え、わるくしようと思っている人はいないと思います。維持費用は何を作ってもかかるし、堅いイメージの歴史資料館仮名なのかもしれないけど、もっとソフトにバージョンアップし、税収が上がるように煮詰めれば問題ないと思いますが。建前上一部資料館があればいいんだろうからその対案を出せるのが有志議員達だといいなぁ。

  3. 佐藤信成 より:

    >>2
    コメントありがとうございます。
    私どもは、図書館をリニューアルする際に、歴史資料を展示するスペースを設けたりですとか、今後、学校の統廃合などが実施された時に、空いた校舎を利用するだとか、お金がかからない方法を提案しています。
    これから右肩下がりになるであろう、鹿嶋市経済においては、不要不急な事業は、後回しにしていくべきだと考えています。
    何が何でも作るなと言っているわけではありません
    鹿嶋市の財政状況を良く見て、事業を進めるよう提言しています。

  4. 佐藤信成 より:

    >>1
    歴史資料館に反対しているのではなく、
    歴史資料館に限らず、新しく建物を作ったり整備するのではなく、既存の施設を有効活用し、将来の世代への負担を増やさないために、反対しています。
    現市長になって、市の貯金は26億から15~16億程度に減ってしまいました。
    今後は、日鉄の縮小で確実に人口も減少し税収も減ります。
    今の鹿嶋市には、とてもとても、新しい維持費のかかる建物を作る余裕はないから、反対しているのです。質素で学術目的の資料館であれば、賛成する余地はあります。

  5. たかき より:

    >>4
    回答ありがとうございます。なるほど、お金の問題なら解決策はいくらでもありそうですね。

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