本日の朝刊に会報誌を折り込みしました。

タイトルのとおり、会報誌を折り込み致しました。

今回で第33号になるのですが、31号と32号はコロナの影響もあり、印刷したけど、途中で配布できなくなるというのが続いてしまい、事務所にもまだ在庫があります。

今回の33号はポスティングもしていますので、一緒に配っていきたいと思います。

新聞を購読していない方、またポスティングは全域にはできないので、こちらで画像データを掲載したいと思います。

202103会報誌_表ver2PDF
202103会報誌_裏PDF

感想やご意見などありましたら、コメント欄にお願いいたします。

コメント

  1. たかき より:

    朝刊の拝読しました。実際議員の活動は目に見えて感じるとこはありますが、私達子育て世代にはあまりひびかないのが現状です。なぜなら身近な存在ではないから、本当に困っている人の声が届いてるのか?疑問に残ります。ママさん達から議員さんの話題になった試しが一度もないのが理由です。

  2. 佐藤信成 より:

    >>1
    たかきさん
    コメントありがとうございます。
    議員の活動は、目に見えづらいですからね。
    私としても反省しています。
    ただ、このようにブログを見て頂いて、コメントを頂くことで、少しでもコミュニケーションが取れるのは、幸いかなと思っております。
    「本当に困っている人」
    どんなことでお困りなのでしょうか?
    こちらのコメント欄だと、大勢の人に見えてしまいますので、ひとこと「非公開で」と書いて頂ければ、公開せずに内容を聞かせて頂くことも出来ます。
    また、LINEやTwitter経由で直接、要望を伝えてくださる方もいます。
    遠慮なく。。と言っても、ハードルが高いのかもしれませんが、皆様が納めた税金から報酬を頂いていますので、遠慮なくご相談くださいませ。
    困っている人から、いろいろな相談を受けますが、原則、SNSやチラシなどでは公開しないことの方が多いというのもあるかと思います。生活に関することで市役所と掛け合うことなどは、特定されてしまうこともありますので。
    実際、一昨日は、「困っている高齢の人」がいらっしゃいまして、その方は私は直接知らない方なのですが、知人の方が知ってる議員がいると言って、私に連絡をくれ、月曜から対応する予定です。
    昨日は、若いお母さんが事務所にいらして、活動報告を取りに来てくださりました。初対面の方で、他の議員さんを支援している方です。
    私も娘が先月卒業し、子育てがひと段落してしまったこともあり、PTAのころからお世話になっている保護者の方々も子離れし始めていることもあり、今の小学校の現状などは分からないことが増えてきたと感じております。
    コメントの返信、長々と書いてしまいましたが、至らない点もあったなと反省しております。

  3. たかき より:

    返信ありがとうございます。私達は10年前の東日本大震災による原発事故で避難して、当時から鹿嶋市にお世話になっています。鹿嶋市市民ではないので、第3者目線で感じることができます。新型コロナの問題では人の流れを止めるのが重要と誰しも考えてるのに、国、自治体は実行しない、あの当時我々は関所のように検問が張り巡らされ、家に帰れなくなりました。ロックダウンできるのではないでしょうか?話しはそれますが、そもそも政治家として生きると決めたならば、国会議員になるよう目指してもらいたい。全ての問題は、今まで国会議員になれるよう市民が議員を育てなかったツケがまわってきてるように思えます。全ての道はローマに通ずるといいますが議員のローマはどこなのでしょうか?何だか時代の変化が速すぎて、もっと無駄な、ゆとりがある生き方をしてみたいですね。

  4. 佐藤信成 より:

    >>3
    数日、パソコンから離れており、返信遅くなり失礼いたしました。
    国会議員にとのことですが、政治家は大きく分けて二通りあると思います。
    「議員」と「首長」です。
    議員は、国会議員、都道府県議会議員、市町村議員。
    首長は、知事と市長村長です。
    それぞれの役割があり、決して、国会議員でなくても、地域を良くしていこうと考えるのであれば、首長を目指す方も多いと思います。
    3年前、私は市長選挙に立候補しましたが、国会議員になるための通過点という位置づけではなく、市長として自分の職責を全うしようとの気持ちでした。

  5. たかき より:

    >>4
    返信ありがとうございます。これから応援しますので、議員の要望を待つ姿勢もいいけど、我々からしたら言ってもうまくかわされると思ってるので中々距離感が縮まらないのかなぁ?もっと一般人とうまく出来ればなぁ?票も集まるのになぁ。鹿嶋市は温暖で物価も安く食べ物も美味く、人もいいし魅力はいっぱいあるのに、若い世代が集まらない!なぜか?他の自治体からするとかなりアドバンテージはあるのに!

  6. ____ より:

    (弁護士名を特定する文言を佐藤が差し替えています)
    あなたの関係している弁護士は、モラハラの男性を擁護して(妊婦を含めて)女性や乳幼児、子供を徹底的に追い詰めます。私は自殺未遂まで容赦なく追い込まれました。あなたは市議会議員として、家庭内暴力やセクハラ・パワハラ・モラハラの被害を受けた女性や子供をいじめるのを賛成ですか?女性や子供が助けを求めても応じてもらえない社会、それを擁護し加担する弁護士、女性や子供の人権は一切無視し、徹底的に養育費や婚姻費用の分担をしなくてすむよう悪質かつ卑怯な持論で弱者を追い詰めるのを政治家として賛成なんだと思います。子育て支援や福祉の問題に取り組んでいるとは全く思えません。

  7. 佐藤信成 より:

    >>6
    >あなたは市議会議員として、家庭内暴力やセクハラ・パワハラ・モラハラの被害を受けた女性や子供をいじめるのを賛成ですか?
    応えるまでもないのですが、反対です。
    あなたがどなたかは存じませんが、弁護士の職責というのは依頼者の利益を守ることです。あなたがその弁護士に依頼していれば、あなたの権利を守るために一生懸命職責を果たすでしょうし、あなたの相手側の依頼を受ければ、あなたの相手側の依頼者の利益のために働きます。
    別人格である弁護士と私を結び付けて、子育て支援や福祉の問題に取り組んでいるとは全く思えないというのは、どう考えても論理的に矛盾していますよ、としかお答えできません。
    事実かどうかもわからない内容を、匿名で誹謗中傷する行為は許されるものではありませんよ。

  8. 佐藤信成 より:

    >>5
    数日前も浜津賀地区の面識のない方から、地域での困りごとを承り、市役所にて応対してきました。あまり、身構えずに、お気軽にお声かけ頂ければと思います。
    待つことに徹しているというのではなく、たとえば、たかきさんは、私からすると、どこでどんなことで困っているのか分からないので、連絡があるまでは、待つしかないのかなと思っていますm(..)m

  9. たかき より:

    コメントありがとうございます。議員!私個人の問題で困っているわけではないのです。子育て支援センターの件など議員達の行動はすばらしいと思っていますが、言われないと動かないそういう姿勢に見えてしまう所が我々とのすれ違いがあるのではないかなぁ。昔は目的地であった鹿島も今では経由地、卒業したら出ていく子供、希望がもてない。たまに来る新住民にもまれてガチャガチャになる町、子育て支援の建物をなんでかんで建てないと補助金が落ちない!今まで一生懸命やってきてる保育園など敷地が決まってるので建てられないでしょう。増えている障害者と健常者の調和など…。例えば30年後の私の町とかいう名目で子供達にアンケートをとるとか夢を持てる町になってもらいたいです。極端な話、仮想青写真を作ってそこに向かって走り出すなど。文章が下手くそでスミマセン。うまく伝わればいいけど…。

  10. たかき より:

    >>6
    当事者であるあなたの気持ちわかります。日本の制度が加害者の罪を軽くするよう弁護人をたて、被害者は小さくなるばかり。貴方様も弁護人をたてましょう。頑張れ!やればできる。

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