おはようございます。
先日の臨時議会で、私たちの議案が全て否決されたことは、お知らせいたしました。
その臨時議会の前に、議会運営委員会という、臨時議会の内容を調整するための委員会が開かれています。
できれば4分45秒から。
お時間ない方は、13分30秒からの内容をご視聴ください。
心からのお願いです。
1分でもいいので、まずは聞いてみてください。
議会が一致団結して行こうと訴えているのは、誰なのか。
その声に、全く耳を貸さないのは、誰なのか。
そして、一言も意見を述べることなく、強行採決で賛成しているのは誰なのか。
第2回アンケートも受付中です。

コメント
難しいですね。有志の皆様が、とても尽力されているなか、このような茶番劇の議会で、美味しいとこ取りのような事を、される議員が『名ばかり議員』いて、本当に、大変だと、私達、市民も他人事だと思わず、沢山の市民が、この議会の、やり取りを聞いて、選挙で議員を選らばないとダメだと考えないといけないですね。
市民の為に頑張って頂いている有志の皆様の為に市民が、力を貸せる事など、またブログで配信、お願い致します。一歩譲って歩み寄ってる有志の皆様に対して本当に、本当に腹立たしく、聞いていて、本当に悔しく思いました。
私がどの議員を指示している等の贔屓は置いといて…最後までYouTubeを聞かせてもらった上で一言、大きな声で「この議会って何のためにやってるんですか?」と言いたいです。
これまでの流れも議員さんたちのブログや折り込みなどで知りましたが、その中身の良し悪しは別として、やってることがあまりに幼稚すぎます、これがいい大人のすることですか?
折り込みチラシも読ませていただきましたし、ある市民との話でもチラホラと中身を聞いたりしましたが、正直市議会に対してガッカリの気持ちしかありません。
一度市内の中学生に議会の傍聴でもしていただいたらいかがですか?もしくは授業で議会の放送を聴く時間を作っていただいたらどうですか?
中学生の方がいい意見を述べてくれるかもしれませんよ、それくらい今の市議会にこの街を委せるのは危険だと感じました、現日本政府以上に。
>>2
コメントありがとうございます。
名前が「佐藤信成」となっていますが、スマホからは編集できないのて、そのまま掲載させて頂いております。
お叱りの言葉、ごもっともだと受け止めさせていただきます。結果として、現在、鹿嶋市議会は市民のために機能しているとは、言えない状態が続いています。
私たちのブログや、SNS、チラシも含めて、どうしても一方の言い分ばかりが協調されてしまいがちです。
そのため、より公平性のある形で、現状を知ってもらうには、会議の内容を、そのまま聞いてもらうことが、より開かれた議会の姿かと思い、恥をしのんで公開させて頂きました。
聞き取りづらい部分もあるかと思います。
簡単に説明すると
私たちは、『議会が一丸となって全員で議論していこう。議論がつきるまで、双方が意見を出し合って、みんなの一致点を見いだしていこう』と呼びかけています。
残念ながら、今回だけでなく、3月の予算会議にしても、今回の委員会にしても、呼びかけには反応せず、意見も述べず、強行採決の繰り返しです。
中学生だけでなく、小学校の学級会でも、私は賛成です。私は反対です。と意見を述べていることでしょう。
今回のYouTubeは、高校生の方からも視聴したと連絡を頂きました。現在まで再生回数は600回を超えています。
今回アンケートも実施しましたが、回答者の年齢層は30代40代の女性の方が多い結果となりました。
小中学生の保護者の方たちが、市政に興味を持っていただき、ご家庭の話題になっていただくことを願っています。
中学生に限らず、市民の目が入れば、議員の態度も変わると思っています。そういう願いを込めて、有志八人の会では、このような情報発信に努めています。
コメントありがとうございます。
>>1
コメントありがとうございます。
ご視聴いただき、ありがとうございます。
私たち有志八人が、議会で訴えていることは
『全員で議論しましょう』
『賛成・反対の意見を述べましょう』
この2点です。
議会の議員は、それぞれが、市民の思いを託され議会で発言しています。
『みんなで議論しましょう』
私たちが、求めているのは、それだけです。
返信ありがとうございます、5月15日12時36分のコメントの者です。
「お叱り」のようなコメントをしてしまいましたが、もっとも遡っていけば私達市民ひとりひとりが選んだ議員さんであるので、あまり偉そうに言ってはいけませんよね。
感情そのままに書き込んでしまい反省をしております、大変失礼致しました。
最近になって、佐藤議員や他の議員のブログなども読ませていただくようになりました。
まったくもって無知な私ではありますが、市のいろいろな情報を発信していただけるとありがたいです。
何ができるのか、何をすべきなのか、正直わかりませんが、情報をいただくことで少しずつ考えてみたいと思います。